もちろん緑茶は人によって量によって効果の程度が違うし
脂っこさを取り除く役割は優れていますが
根本的に緑茶もしながら肉類や油っこい食べ物の摂取を制限すれば一日3~4杯程度でも効果
充分に見れると思います。
DHTは1型2型があるわけではありません。
テストステロンをジヒドロテストステロン(DHT)に変化させるアルファリダクテーズ(アルファ還元酵素)が1型、2型あるのです。
それによるプロダクトであるDHTは毛根を弱め、皮脂腺を増殖させ、薄毛、油気の増加を引き起こすのです。
遺伝的な薄毛なんですがプペで効果がない場合は、プペは2型酵素のみを抑制するため、
効果がないのです。(相対的にたくさん減少させることができないのです ドゥータステライドに比べて。。)
ただ、体内の脂漏性関連の問題ではなく、ホルモンと遺伝による脱毛であれば
プロも十分に皮脂の分泌を減らす役割をすることができます。(プロペ効果を見ている方の経験談によく出てきます;;
油気が抜けたような感じとか顔と頭皮に油気が減ったとか。。)
1型だけが油気と関連があるという話は;; 敢えて間違っていると申し上げます。
>一つだけアドバイスさせていただきますと、
>緑茶は脂っこさと関係があるんですけど、たくさん飲まなきゃいけないし、
>プペは脂っこさとは関係ありません。
>プペは第2DHT型だけ抑制するからです。
>油気は1型DHTと関係があります。
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