久しぶりに入ってきて面白い文章が多いですね。
<br>
共感できる部分も多く、ありえない文も多いですが、いちいちReplyするのもそうですね。
<br>
文を見ていて思いつくままにとりとめもなく漢字を書きます。
<br>
<br>
かつらを考えている方の中に業者に対する助言などをお願いする方がいらっしゃいますが···
<br>
どんな返事を期待するよりも、既存の先輩たちが投稿した文章を検索してみてください。
<br>
私のアドバイスは、特定の業者を推薦する人は一人もいませんでした
<br>
どこかで使っているのにそれなりに満足しています。 式の文だけ載せてもものすごい掲示物でいじめられるので(ほとんど長くいらっしゃる方々はよくご存知だと思いますが··· 私の考えではその業者ではない業者の職員文が大部分だと見られるが...)
<br>
<br>
長年様々な製品を使ってみた方々が共通しておっしゃる言葉がそこそこの多識な文だということをよく肝に銘じてください。
<br>
<br>
そしてかつらについて、 それなりに考えをお話しますと······
<br>
ソウル市だけでかつら業者が何ヶ所ありますか?
<br>
各営業所もしくは零細の場合は業者でしょうが···
<br>
その場所ごとに一日10人だけ手入れをするとしても、一つの場所にカツラのお客様が300人
<br>
ソウル市の人口から女性を除いて、老年と初年を除けば300万人程度がかつらを被る適正人口と見なければならないが、正確に支店や業者数がないので統計を出すことはできないが、概算しても歩き回りながら、一日一人程度はかつらをかぶった人を見ることになる可能性が高いと見なければならないでしょう。
<br>
実際に毎日一人くらいあの人のかつらだね。 している人に会いますか?
<br>
その人たちがみんな面白いシットコムの主人公のように表立って行動するでしょうか?
<br>
私の個人的な考えでは、本当に表に出さない人が私たちの周りにかなりいると判断されます。
<br>
私は本当にその方々に会って技巧を聞きたい欲求が強くなりました。
<br>
ちょっと滑稽な話ですが、たまに地下鉄で私の頭を見て、しきりに後ろの方に来て確認する方々がいらっしゃいました。
<br>
気付かないように見つめると言ったんですが、それでも私の後ろ髪を見るということが分かりました。
<br>
(着脱式はどんなに巧妙に偽装しても、頭頂部の裏側にウィッグを分けることができます。)
<br>
どうしてその人が私の後ろ髪を苦労して確認しようとするんだろう? その人がかつらに対する常識を持った人だという結論しか出てこないが···
<br>
業者の職員でなければ、その人もかつらをかぶった可能性が高いでしょうが、私はいくらその人を見てもわかりませんでした。
<br>
ある方は私が私の頭を見つめることに気づき、目が合うと慌てて頭を下げる方々もいました。
<br>
かつらをかぶる方はこういう経験、皆さんありますよね?
<br>
お互いにその人が自分を見ない時、その人の髪を見ながらヘアスタイルがよくできたね。 私も染めてみようかな? などなど···
<br>
<br>
えっと、話がちょっと変に流れましたが、人というのは必要によって行動をするので、かつらが持つ長所と短所について自ら経験を積んで自分が生きていくのに支障がない人たちのほとんどはこの掲示板から離れて久しいということをお話したいですね。
<br>
それでも同志愛(?)を感じたり、新規製作などの理由でたまにでも訪ねてくる方がいらっしゃるんですよね。
<br>
そういう人たちのための掲示板になってほしいという気もするんですけれども。
<br>
考えてみると、そういう理由でかつら同好会ができたようですが、未着用者の質問や依然として甘草の役割をする業者たちでうろうろしたせいで、結局この掲示板とあまり変わらないのが残念だという気がしますね。
<br>
しどろもどろですが.. 読む方々が整理してご覧になると ありがたいです。 ^^;
<br>
<br>
ところで、いつか本当の集まりがあったらいいですね。<br>
コメント