無知な状態で鍼を打つのは危険かも知れませんが、私がお教えしたのは
絶対に危険ではありません。 知らない状態から来る先入観です。
鍼は絶対的に危険ではありません。
針管に出ている針の長さは0.5cm程度です。 簡単に言えば、鍼を打つという
表現よりは唾液を頭の頭皮に少しぶら下げていると思ってください。
頭にはたくさんのツボがあり、そのツボは頭のとても薄い頭皮の下に流れていると
簡単に考えればいいです。 針の厚さが0.2ミリ程度になりますが、これで頭の中の
どこに穴があきますか。 少しでも危険ならこんなコメントは絶対に書きません
では、蜂の針はもっと危険ですね^^ご安心ください。 絶対にご安心ください
新聞に出ていた爪楊枝の刺激方法くらい考えればもっと簡単だと思います。
針を針管に入れ、その針管を頭皮に当てると、反対側の針管の上に少し毛が生えているはずです 出てきた針の毛を軽くたたいて頭皮に寄りかかっていればいいです。
これでも危ないですかね..
私は絶対的に危険がないと断言できますので、残りは会員様の選択に
任せよう。
そして、少しでも疑問があるなら、つばを離さないでください
そして、これについてはこれ以上返事をしません。
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