下の方がおっしゃった複合LC500は、クジュ製薬から出ていると検索結果が分かりました。
クジュ製薬のホームページは管理してないからなのかDBエラーが発生しました
それで錠剤についてはこれ以上資料を得ることができませんでした。
丘珠製薬は今年の3月に無菌試験、崩海試験で不適合判定を受けたようですね
そして次の文は検索中に分かったニュース記事です。
大型薬局と小型薬局での薬価の違い
クジュ製薬の醤油薬「LC500」も代表的な乱売品。 標準小売価格は4万5千ウォン。町内の薬局には原価2万ウォンで入ってくるが、大型薬局はわずか7,000~8,000ウォンでこの薬を買ってきて1万6千ウォンで売る。
地域別薬局での薬価の差
価格の差額が最も大きかった薬は、クジュ製薬の複合LC500(1バックカプセル)で、差額がなんと3万5千ウォンに達した。
複合LC500は大邱の一部の薬局で1万5千ウォンであるのに対し、最も高い薬局では3.3倍の5万ウォンだった。
都市別では調査対象薬品50個のうち、光州が26品目で最高販売価格を記録し、最も薬価が高いところであることが分かった。
一方、釜山(プサン)と仁川(インチョン)地域の薬局は相対的に安い価格で販売していた。
これで、エルシスチンの検索は終了です。
後でクジュ製薬に行って精製薬があるか見てみます···
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