毛髪移植は最終結果が1年後に最終確認されるので、植えてからの管理が何より重要です。


手術後、自分の状態を会員に診断してもらい、手術後の管理や事例別の定着、追加補完方法をカウンセリングしてもらう空間です。


毛髪移植関連の医師たちもケースを勉強するために訪問するここ、世界で最も多くの臨床資料を保有しています。

手術を準備中の誰かには価値を表現できない意味のある記録を残してくださったすべての先輩たちに感謝します。


手術後にフォト資料を残すのは「患者の力」でもあり、今後予想できない手術結果に対する強力な保険です。

★★エムジャ薄毛さん、完全はげ頭のお兄さん見てください(カレーさん必読)

  • 20年前

  • 12,273
2
  • 手術方法 -
  • 本数 -本
  • 手術の経過 -
  • 年齢層 非公開
上の写真は某会社から持ってきたものです

僕じゃないから誤解しないでください

私も植毛に対する専門的な知識はないですが..

まず、カレーさんが間違っている部分について書いてみます。

1. 植毛機に関する内容です。

国内で使用する植毛機の厚さは0.6mm~1.8mmです。
このうち0.6mは眉毛や無毛症に使用され
植毛に使用する植毛機の中で最も薄いニードル(針)は0.8mmで、単毛を植える時に使用される
最も厚いニードル(針)は1.5mmで、4つ以上の毛髪を1つの植毛機に
結合して使用する時に利用されます。

海外ではSharp Point 15のマイクロブレード(幅0.163mm)は非常に微細な移植部位を作った後に植毛するため
1㎠ あたり64株単位を移植でき、毛髪密度が1㎠あたり100~150個です。
もう一度言いますと、植毛機を使用しません。

比較:この植毛を植えるために額に通す針の厚みの差が3倍ほどあります。
厚い針を使って額に穴を開けると。。。頭を植える場所が少なくなります
密度を高めるために細かく植えようとしても、他の株を傷つけてしまい、細かく植えられなくなるのです。
密度上満足度が落ちると2次手術をせざるを得なくなります
植毛機を使う日本と韓国の場合
NHI級の医療技術を保有する外国と比べて密度が著しく落ちるしかありません。

2. 手術時間短縮に関する内容
国外では、医師2、3人が同時に移植作業を行います。
国内では医師一人で植毛を行います。(もちろん補助看護師はいます。)。 しかし、補助看護師がする仕事は
移植ではなく株分離と手術補助だけです)
一人で移植をしようとしたら手術時間が長くなって
手術時間が長くなると、株の状態が悪くなり、生着率が下がるため
手術時間短縮のために植毛機を使用することです。

3 頭皮から切開した供与部位の違い
国内では一度に頭皮を切開してから縫合します。
縫合後に1時間程度の休憩時間を持ち、再び移植手術を行うことになります

国外では3回に分けて頭皮切開をします。
頭皮を少しずつ剥がしながら切開縫合株分離の過程を繰り返すのです。
こうなると株が頭皮から分離される時間が少なくなり
健康な株が得られるようになるのです。

国内で手術を受けた方々が感じる共通点が···
右でも左でも、片方の生着率が下がるのを感じたことがあるでしょう。
それは右でも左でも
後で施術を受けた部位の株が
分離されていた時間が長くなり、生命力を失い
それによって生着率が悪くなるからです。

国内でほとんどの病院が3000毛程度までしか施術ができない理由がこのようなものです。

韓国では1次手術でほとんど2000~2500本程度の毛髪が移植されます
後ろ髪の髪の密度によって2000毛が出る方もいれば、3000毛が出る方もいるでしょう。
2次手術を受ける場合、1次手術の時より後頭部の切開部分の広さが短くなります。
ですから、国内で2次まで手術を受けた方の場合、最終移植数3500本から5500本くらいになります。

国外の場合、1回の施術で個人の頭皮の状態に応じて4000~7000毛まで可能です。

それで、上記のような手術結果の違いが生じるのです。

同じ毛髪本数を移植しても生着率の差があり
1回の移植可能量も倍以上の差があるのです


もちろん海外のメーカーもある程度の誇張はあるでしょう。
それは当然のことだと思います
国内病院のホームページを見ても同じですから
しかし、すべての誇張を考慮してみても、国内病院の植毛の水準と国外の水準は、中学生と大学生程度の差のようです。

カレーさん、私が上に書いた文章を見ても そう思いますか?

ひょっとして私が某会社のバイトに追い込まれるかと思いますので申し上げます。

私は現在薄毛2期進行状態であり
国内で270万ウォンで1次手術を受けた人です。
そして.......二次手術も同じ所で30万ウォンもっと払って一次2次合わせて300万ウォンで施術受けることにしました。

まだ一次手術の状況に対して判断を下してはいけないが..
これまでの進捗状況は期待以上に満足しています。

私が海外業者に対して上記のように肯定的な文を残した理由はただ一つです。

完全なはげ頭とM字型の薄毛(薄毛2期まで)を区分して手術病院を決めなければならないということです。

ハゲハゲの皆さん、諦めないでください
国内では相談に行って気を悪くして引き返したはずです。
海外では頭頂部を越えてまで薄毛が進行したとしても手術が可能です
国内の高い病院と海外の病院の価格は似ています。
諦めないでください···

M字型の薄毛で悩んでいる方は、あえて海外に出る必要はないと思います。
私の場合、安物だと翻弄される病院で手術を受けましたが
手術結果に対してある程度満足しています
30万ウォンをもっと払って2次手術を受けることになれば、密度の部分でも満足できそうです。
私がセイクラブのチャットルームで会った方の中で1次を慶北大学で手術を受けて
2次会は経済的な環境のために300万ウォン以下の病院で手術を受けた方と対話を交わすことになりました。
手術結果について聞いてみると650万ウォン払ってした手術や300万ウォン払ってした手術や
結果は同じだそうです。

髪のせいで悩んでる方······
はげ頭のお兄さんたちは悩まずに飛行機に乗って海外に出て手術受けてください..
M字型薄毛症の方々は、高い病院で手術を受けるお金で中古車を一台選び、安い病院で手術を受けてください。
高い病院と安い病院の違いは手術結果の違いではなく
病院の規模による賃貸料の差
病院の広報による広告料の差です。

長文を読むのにお疲れ様でした。
長い文章を書いてしまった私もおかしいと思います。

苦労して書いたのに···
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[この投稿は最高管理者様によって2006-06-22 04:32:55植毛からコピーされる]
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