10年目のかつらです。
今回、製品を再び合わせるために色々な所で相談を受けて、大茶母の会員たちと情報を共有するためにこのように文を残します。
まず、業者別に相談された内容と評価は書きません。
ただ、個別に聞いていただければ、メモで詳しくお話しします。
ちなみに私は、反戦頭を使っています。
初期は部分を使いましたが、時間が経つにつれて薄毛の部位が増え、横のラインの髪も抜け始めて、現在は半田頭を使っています。
髪も細くてくせ毛なので特にスタイルを出すのがとても難しいです。
間違ったカットをすると、横のラインと後ろのラインが目立ちます。
既存に着用した製品は忠正路のプラッサ00業者です。
オールスキン製品で無結び製品でしたが、数ヶ月使うことができずに以前の製品を着用しました。
理由は髪の毛が抜けやすく、スタイルもよくないので、長く着用できませんでした。
着用前によく調べて確かめてから業者を選定して合わせたのに、私には合わなかったようです。
満足した方々もいたので、合わせてみたんですが、 こうやって他の場所を探すことになりました。
今回、業者と相談を受けながら既存のものを見せてくれましたが、共通して製品サイズが間違って出た製品であり、製品が既存のものよりもっとよく抜けた異常がある製品であることが分かりました。
10年着用しましたが、細かく製品のサイズが違うことを感じなかったようです。
こんなことは業者が率直に知らせるべきだったのに、全く言及がなかったし、むしろ製品がよく出たと言った言葉を振り返ってみると呆れますね。
というわけで、今回はできるだけ多くの業者を訪問して相談したし、受け取った業者の名刺も10枚を超えますね。
業者を選定する時に問い詰めてみた点はまずかつらをよく知っている業者を選び、業者別のカット後記写真を見ながらカット実力と多様なスタイルを出せる業者を見つけました。
カットが得意なメーカーの中でも、相談の際にカツラについてよく知らないと思われるメーカーも多く、カットスタイルを1つか2つしか出せないメーカーもありました。
価格は80万ウォン未満の業者を見つけました。
個人的な考えとして、部分ウィッグは80万ウォン未満であれば十分だと思います。
大企業はモデルとして広告をして高いと言いますが、いくつかの中間級業者や1人業者で部分が80-100ウォン台だったり、前頭が100以上であれば高いと思います。
今回、製品の相談を受けた地域はソウルの蘆原、江南、安養、富川、そして盆唐にある業者たちでした。
普通、この地域に業者が密集していて、一つの地域でも4~5ヶ所で相談を受けることができました。
その中からいくつかを選び、罪種的に一つの業者を選択して真似る作業まで合わせました。
製品は遅くとも8月初め頃に出ると思いますが、着用写真を体験談に上げる予定です。
今回はうまく合わせて、これ以上新しい業者を探す手間がかからないでほしいです。
業者をお探しの方は、お問い合わせいただければお伝えします。
コメント 42